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気になる話題


研究会メンバーが、日々の活動の中で発見した「気になる話題」をピックアップしました。

「第一回東京スマートフォンAPPアワード」開催

スマートフォンの人気が加速しているなか、3月26日(月)「第一回 東京スマートフォンAPPアワード」の表彰式が有楽町・ニッポン放送イマジンスタジオで行われ、最優秀賞に「LIGHT UP TOKYO」が選ばれました。
このアワードは、コンテンツ技術開発の発展とクリエイターやエンジニアの支援のために行われたものです。 More »

(2012/03/29)

過去の話題は、バックナンバーをご覧ください。

ソーシャルな人にインタビュー


ソーシャルプロジェクトで活躍する話題の人にお会いして、プロジェクトにかける熱い想いをうかがってきました。

topics(2012/01/17)

企業は「環境」を通して社会とどう向き合うのか

オルタナ編集長 森 摂氏

2012年12月のCOP17(南アフリカ)では主要国の対立が続き、一部には「京都議定書」からの離脱の動きもありましたが、CO2削減や環境負荷の低減など、環境対策や環境技術へのニーズは変わることはありません。12月15日~17日に開催された、日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ展2011」でも、東日本大震災という未曾有の災害経験を生かした街づくりや環境視点の復興計画とともに、自然エネルギーへの転換やエネルギーの効率活用を意識した多彩な提案がなされました。今回は、そのエコプロダクツ展の会場で、「環境」とCSRをテーマとした日本唯一のビジネス情報誌「オルタナ」の編集長 森 摂氏を迎えて行われた「エコラブルトーク」の内容をご紹介します。 More »

topics(2011/11/29)

ISO26000を企業に活用するには(NECの事例紹介)

日本電気株式会社 CSR推進部長 兼社会貢献室長 鈴木均氏

2010年11月1日に発行された、社会的責任の国際規格である「ISO26000」。従来のISOの標準規格が認証機関による認証を受けることを前提としているのに対し、このISO26000は認証を求めておらず、「手引き」つまりガイドラインとして位置づけられていること、また、企業のみならずあらゆる機関(NGO、労働団体、消費者団体、教育機関、公共機関など)が対象となっていることなど、ユニークな特徴をもっているため、注目を集めています。
今回は、ISO26000の策定にも携わられ、また他企業に先駆けて、ISO26000に基づいた「CSRレビュー」を行われた日本電気株式会社(NEC)のCSR推進部長 兼社会貢献室長 鈴木均氏に、同社のISO26000の具体的な取り組みや今後についてお話を伺いました。 More »

topics(2011/08/24)

「Japan Forum of Business and Society(JFBS)」 企業と社会フォーラムについて

Japan Forum of Business and Society(JFBS)企業と社会フォーラム会長 一橋大学大学院商学研究科教授 谷本寛治氏

企業の経済的・社会的・環境的な役割や責任がトータルに問われる現代にあって、企業と社会との関係性を問う動きがますます活発になってきています。そんな中、2011年5月に「Japan Forum of Business and Society (JFBS)─企業と社会フォーラム(学会)」が発足しました。今回は、その会長で一橋大学大学院商学研究科教授でもある谷本寛治さんに、企業と社会フォーラムの目指す方向についてお話を伺いました。 More »

topics(2010/07/15)

「イオン 幸せの黄色いレシートキャンペーン」 の取り組み

吉村滋氏、塚田公香氏
イオン株式会社 グループ環境・社会貢献部

毎月11日の「イオン・デー」に行われている「幸せの黄色いレシートキャンペーン」は、お客さまがレジ精算時に受け取る黄色いレシートを、お客さま自身の手で地域のボランティア団体名が書かれた店内備え付けのBOXに投函していただくと、レシート合計金額の1%相当分の品物をそれぞれの団体に寄贈するというシステムで、コーズリレーテッド・マーケティングの一手法として、注目を集めています。この「幸せの黄色いレシートキャンペーン」についてお話を伺いました。 More »

研究会報告


ソーシャルプロジェクト研究会のメンバーが、社会的課題について毎回テーマを定めて熱く語り合いました。

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